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ヴァーナルの洗顔石鹸の使い方をまとめてみました

 

 

 

⇒ヴァーナルW洗顔を実際に使ってみたレビューはこちら 
 
 
ヴァーナルの洗顔石鹸はアクアソープとセンシティブザイフの2種類あり、1度の洗顔でこの2種類を使う、W洗顔をおすすめしています。
 
 
W洗顔すると肌がつっぱってしまうのでは?という疑問も出ますよね。
 
 
ヴァーナルの洗顔石鹸の使い方についてまとめました。

まずはじめにアンクソープでクレンジングと洗浄

 

 
 
アンクソープは、メイク汚れも落とせるほどの洗浄力なのでクレンジングとしての使い方もできます。
 
 
ただ目元もマスカラなど強めのメイクは洗顔石鹸では落としにくいので、部分的にクレンジングと組み合わせるのがおすすめです。
 
 
メイク落としだけでなく、ニキビケアとしても効果的と言われています。
 
 
 
洗いあがりはさっぱりとしていますが、つっぱり感がないので乾燥肌、敏感肌の方でも使いやすいですね。

センシティブザイフで保湿のW洗顔

 

 
 
アンクソープできれいに汚れの落ちた肌に、センシティブザイフを使うことで肌のキメを整えてくれます。
 
 
保湿成分もたっぷりなので、W洗顔後とは思えない潤いを感じます。
 
 
まるで化粧水で肌を整えいるような使い方の洗顔石鹸です。

基本の使い方は、泡たっぷりで

 

 

 
アンクソープもセンシティブザイフどちらとも、洗顔ネットを使いフワフワの泡にしてから、洗顔をします。
 
 
ヴァーナルに限らずたっぷりの泡で洗うのはは洗顔の基本ですね。
 
 
ぬるま湯を少しずつ加えて、泡をクシュクシュと押しつぶすように泡立てると、たっぷりの泡ができます。
 
 
泡立てネットを使ったことのない方は最初は上手く作れないかもしれませんが、慣れたらすぐにできますよ。
 
 
ヴァーナルの専用ネットでアンクソープもセンシティブも泡立て、たっぷりの泡で顔を洗ってあげましょう。
 
 

泡で顔を撫でて包み込むようにすることで、肌への負担が少なくなり、素肌もツルツルになります。
 

正しい使い方で、よりよい肌に

 

 
 
いくら良質な洗顔石鹸でもテキトウに使っていれば効果は激減してしまいます。
 
 
ヴァーナルの石鹸を使う上でのポイントとしては、
 
 
・ゴシゴシと洗い過ぎないこと
・熱湯で洗い流さないこと
 
 
この2つは守ってあげてください。
 
 
この2つが守れていないと、保湿に必要な皮脂までゴッソリ落としてしまって、肌は乾燥してしまいます。

 
 
せっかく品質の良いヴァーナルの石鹸が台無しになってしまうので、あくまでも肌に負担のないように、乾燥させないように丁寧に使ってあげてください。
 
 
 
ヴァーナルのW洗顔石鹸はアンクソープ→センシティブザイフの順番を守って、ふわふわの泡で洗いあげてくださいね!
 
 
 
⇒ヴァーナルの石鹸を使ってみた感想はこちら 
 

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